【重要なお知らせ】 ウェルネスリンクパソコンサービスおよびアプリは2017年12月をもって終了いたします。
ご利用のみなさまにはご不便をおかけすることになり、誠に申し訳ありません。
サービス終了および後継アプリの情報はこちらをご覧ください。

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ウェルネスリンク対応の「体重体組成計:HBF-208IT(販売終了品)」を使って、朝と晩2回の測定で一日の体重の増減をコントロール。
順調に減量できているかどうかを確認しながら、リバウンドしにくいダイエットを目指します。
さらに、ウェルネスリンク対応の活動量計(307IT)とあわせて使うことで、目標達成に必要な消費カロリーを意識しながら取り組めます。

※朝晩ダイエットをご利用いただくにはウェルネスリンク対応機器「体重体組成計:HBF-208IT(販売終了品)」が必要です。HBF-208ITは販売終了しておりますが、サービスは引き続きご利用いただけます。
※17才以下の方は「朝晩ダイエット」はお使いいただけません。
※無理な減量は健康を損なう恐れがあるため、BMI18.5以下の方は体重維持の目標設定をします。
※過去1週間の朝の時間帯(4:00~11:59)にウェルネスリンク対応の体重体組成計で測定した朝体重が必要です。
※ウェルネスリンク対応の活動量計とあわせてお使いの方は、事前に3日以上の測定をしていただくことであなたの日頃の活動カロリーの平均値に
 基づいた目標値設定ができます。
※311,312活動量計をお持ちの方は、体重の測定記録のみでのご利用となります。

朝晩ダイエット対応の「体重体組成計:HBF-208IT(販売終了品)」をお持ちでない方もマイグラフでお使いいただけます。

1. 朝晩ダイエットの特徴

朝のるだけで一日の目標体重をお知らせ→晩のるだけで一日の成果をお知らせ データナビがあなた専用のアドバイスをお届け ウェルネスリンク対応の活動量計とあわせて使う→毎日の目標活動カロリーがわかるからがんばれる
朝晩ダイエットのグラフ

朝晩の体重変化と目標に向けての経過がひとめでわかるから楽しく続けられます。
ウェルネスリンク対応の活動量計をあわせて使うことで活動カロリーグラフが表示されます。

リバウンドを繰り返さないために

運動を伴わない栄養バランスを無視した極端な食事制限では、体重と一緒に筋肉(骨格筋)も減少するため基礎代謝が減り、かえって太りやすくなってしまいます。そのため、BMI18.5以下の方には体重維持を目標値として表示します。

例えば同じ10kg減量。でも、その中身は…?

リバウンドを繰り返さないために…骨格筋を増やして、基礎代謝を上げて太りにくい体を作りましょう

無理なダイエットのあとで起こしてしまいがちなのはリバウンドです。リバウンドするときは、皮下脂肪よりも体につきやすい内臓脂肪がついてしまいます。内臓脂肪は、健康障害の要因となることが指摘されています。リバウンドの繰り返しが内臓脂肪型肥満を生んでしまうのです。

2. 朝晩ダイエットのはじめ方